切らない眼瞼下垂 Non-surgical ptosis correction

切らない眼瞼下垂について Non-surgical ptosis correction

切らない眼瞼下垂のイメージ:自然にぱっちりと開いた女性の目元のアップ写真

切らずにまぶたを引き上げる

切らない眼瞼下垂は、糸を用いてまぶたを引き上げることで、開きにくさや重たい印象を改善する施術です。
切開を伴わないため負担を抑えながら、自然な目の開きを目指します。

また、目元の印象が明るくなることで、顔全体がすっきりとした若々しい雰囲気へと導かれます。

こんなお悩みのある方におすすめ

  • まぶたが重く目が開きにくい
  • 目が小さく見える
  • 眠たそうな印象と言われる
  • 軽い眼瞼下垂が気になる
  • ダウンタイムを抑えたい
  • 切開には抵抗がある

切らない眼瞼下垂の特徴

切らない眼瞼下垂の施術中の様子

糸を用いてまぶたの開きをサポートする施術です。

切らない眼瞼下垂の特徴

  • 切開を伴わない低侵襲施術

    腫れや内出血が軽度で済むケースが多く、日常復帰しやすい方法です。

  • ダウンタイムが比較的短い

    腫れや内出血が軽度で済むケースが多く、日常復帰しやすい方法です。

  • 自然な目の開きをサポート

    まぶたの筋肉の動きを補助し、無理のない仕上がりを目指します。

手術方法

切らない眼瞼下垂の流れ

  1. 閉じたまぶたに施術箇所を示す点線が描かれたイラスト
    01 デザイン・マーキング

    目の開きや左右差を確認し、理想の開き具合をデザインします。
    仕上がりを左右する重要な工程です。

  2. まぶたの断面図。糸を使って内部の筋肉を引き上げ固定している様子
    02 糸による固定

    専用の糸を使用し、まぶたの内部構造を引き上げるように固定します。
    目の開きを改善するよう調整します。

  3. 施術後にぱっちりと開いた目と、まぶた断面の糸の固定状態を示すイラスト
    03 固定・仕上げ

    開き具合やバランスを確認しながら微調整を行います。自然な仕上がりになるよう整えます。

施術の詳細情報

ダウンタイム
腫れ・内出血:数日〜1週間程度
シャワー
当日から可能(顔以外)
洗髪
翌日から可能
入浴
数日後から推奨
運動
数日〜1週間後から軽い運動可
コンタクトレンズ
約数日〜1週間後から
メイク
目元以外は当日から可・目元は翌日〜数日後から
リスク
左右差、後戻り、違和感、糸の緩みなど
副作用
内出血、むくみ、痛み、腫れなど

料金表 Fee

切らない眼瞼下垂の料金一覧
施術名 モニター価格 価格(税込)
切らない眼瞼下垂 158,000円 198,000円

よくある質問 FAQ

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