切らない眼瞼下垂 Non-surgical ptosis correction
切らない眼瞼下垂について Non-surgical ptosis correction
切らずにまぶたを引き上げる
切らない眼瞼下垂は、糸を用いてまぶたを引き上げることで、開きにくさや重たい印象を改善する施術です。
切開を伴わないため負担を抑えながら、自然な目の開きを目指します。
また、目元の印象が明るくなることで、顔全体がすっきりとした若々しい雰囲気へと導かれます。
こんなお悩みのある方におすすめ
- まぶたが重く目が開きにくい
- 目が小さく見える
- 眠たそうな印象と言われる
- 軽い眼瞼下垂が気になる
- ダウンタイムを抑えたい
- 切開には抵抗がある
切らない眼瞼下垂の特徴
糸を用いてまぶたの開きをサポートする施術です。
切らない眼瞼下垂の特徴
手術方法
切らない眼瞼下垂の流れ
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01 デザイン・マーキング
目の開きや左右差を確認し、理想の開き具合をデザインします。
仕上がりを左右する重要な工程です。 -
02 糸による固定
専用の糸を使用し、まぶたの内部構造を引き上げるように固定します。
目の開きを改善するよう調整します。 -
03 固定・仕上げ
開き具合やバランスを確認しながら微調整を行います。自然な仕上がりになるよう整えます。
施術の詳細情報
- ダウンタイム
- 腫れ・内出血:数日〜1週間程度
- シャワー
- 当日から可能(顔以外)
- 洗髪
- 翌日から可能
- 入浴
- 数日後から推奨
- 運動
- 数日〜1週間後から軽い運動可
- コンタクトレンズ
- 約数日〜1週間後から
- メイク
- 目元以外は当日から可・目元は翌日〜数日後から
- リスク
- 左右差、後戻り、違和感、糸の緩みなど
- 副作用
- 内出血、むくみ、痛み、腫れなど
料金表 Fee
| 施術名 | モニター価格 | 価格(税込) |
|---|---|---|
| 切らない眼瞼下垂 | 158,000円 | 198,000円 |
よくある質問 FAQ
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切開法は筋肉や組織を直接調整するのに対し、切らない方法は糸によってまぶたの開きをサポートする施術です。
そのため負担が少なくダウンタイムも短い一方で、効果の持続性や適応範囲には違いがあります。状態によって適した方法が異なります。 -
糸による固定のため、時間の経過とともに緩みが生じる可能性があります。個人差はありますが、将来的に再調整が必要になるケースもあります。
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目の開きが改善されることで、黒目の見える範囲が広がり、はっきりとした印象になります。また、眠たそうな印象の改善も期待できます。
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